◆設備投資の削減
システム構築やハード・ソフトウェア費用等、初期投資費用を最小限に抑制されます。
利用ユーザー数の増加等、システム拡張に伴う設備投資の負担が軽減されます。
◆運用コストの削減
ウイルス対策、パッチ修正、バージョンアップ、システム障害対応等にかかわる運用要員が不要となります。
◆システム安定性の向上
データセンター内にシステムを設置しています。
システムは完全二重化による冗長構成となっています。
◆情報システム部門の負荷軽減
費用は利用ユーザー数にほぼ比例します。
煩雑なソフトウェア管理が不要となります。
V-Frame によりユーザー管理が容易となります。
ヘルプデスクによるユーザサポート作業が軽減されます。
◆ビジネスチャンスを逃さない
ロケーションにとらわれず、様々な手段から、時間場所を問わず、社内リソースにアクセス可能です。
社内外と常に情報共有、コミュニケーションを行うことが可能となります。 |